これから家づくりをしたい方に、必ず知ってほしいことを公開しています。
今なら“無料”で、小冊子をお届けしています。

住宅会社の営業マンが
決して口にしない
「不都合な真実」

ある住宅会社の営業マンの告白、、、

先日、知り合いのある住宅会社の営業マンに「どうしてお宅の会社は、そんなに安く造って売れるのか?」と聞いたことがあります。

するとその営業マンは「その値段で、本当に契約したら会社が潰れちゃいますよ」と返事を返してきました。唖然とする私は「じゃあ実際に幾らくらいで契約するの?」と聞いてみると、坪20万円台で何もかもついています、といわゆる「コミコミ価格」を表示しておきながら、「結局、50万円台/坪は普通です」と涼しげに答えていました。

・・・ローコスト住宅のカラクリの一端をみて、寒気がしました。
一体、このルールで得をするのは誰なんでしょうか?

あなたは知っていますか?

住宅メーカの展示場にみられるような、一過性の思い付きのようなデザインは、新築時には華やかでも、数年のうちには流行遅れとなってしまいます。

だから、住宅展示場では4~5年で集客力がなくなるために、建て替えを余儀なくされます。
これから何年も暮らしていく「家」を売っているのに、そんなことをしていいんでしょうか。
一体、このルールで得をするのは誰なんでしょうか?

ちなみにアメリカ、カナダなどにも住宅展示場はありますが、一度建築した展示場は、そのまま販売することはあっても、建替えるなどということは、ほとんどありません。

それはなぜかというと、家は一度建てたら半永久的な寿命を持つものと考えられているからです。
人間一人の寿命をはるかに超えて、存続するものと考えられているのです。

4~5年で建替えるということは、それほど耐久力のない建物しか造ることができないビルダーである、との社会評価を受け、信用がなくなってしまうので、建て替えはしないのです。

住宅会社のためのルールが多くて、本当に頭に来ます。
というか悲しくなります。
だから一歩踏み出して、家づくりについての真実を話すことにしました

世間では、住宅に関する「嘘」や「でたらめ」が一人歩きをしていて、そのことに消費者が気づいていない、あるいは建設業者もわからないというびっくりするようなことがあるのです。
そして、そのしわ寄せは、すべて消費者が背負うことになります・・・

一体、誰のための家づくりなんでしょうか?
住宅会社のための家づくりでしょうか?
消費者をバカにしているのか、、、
もし知らなければ損をしてしまうようなことが、日本の住宅業界にはあまりに多いんです。

もちろんほとんどの住宅会社は、悪意を持ってやっているわけではないでしょう。
誠実に仕事をしている地域の工務店ももちろん存在します。

でも、これまでの住宅業界の歴史や、利権の問題、風習、勘違いや勉強不足など、色々なことが積み重なって、今の消費者にとって不都合な住宅業界があります。

たとえば、一級建築士でも教育課程や試験科目に、デザインや2×4工法(ツーバイフォー工法)の原理は科目として入っていません。各ハウスメーカーが我流でアレンジを重ねました。

そして、問題が起こるたびに、建築基準法が改正され、それに対応していくことを繰り返し、、、結果、ちぐはぐなものになってしまっているのです。

実は、多くの営業マンや業者、住宅会社自体が、本当の知識を持っていないんです。
これが、「材料費のムダ」「耐久性や安全性の低下」「使い勝手の融通」「資産として価値が下がってしまう」など、消費者が気づかずに不利益を背負ってしまう原因なんです。

日本の住宅づくりはアメリカのそれよりも150年以上遅れていると言われています。
同じものが同じ価格で造れないジレンマを日本の住宅産業はどう考えるべきなのでしょう。

家づくりで知っておくべき「9つの秘密」を公開します

私たちは、このことを深くアメリカ現地に学び、幾度も日本と海外を行き来して、工務店単独としては前例がほとんどない「技術移転」を日本国内にもたらしました。

良い家に住みたいと思うのは万人の願いです。
建築ということを仕事にしている私たちも、自宅を造ることになれば消費者の一人となります。
自分たちも消費者の一人であるとの視点で、様々な住宅研究を行っています。

本物の住宅を建設しようと考えるならば、住宅会社の事業規模や展示場にごまかされず、正しい知識をもった建設業者や設計士に出会うことです。
そして自分も家づくりの真実を勉強することです。

間違っても「悪いようにはしませんので・・・」という業者のあいまいな言葉に乗せられて契約するべきではありません。

そのために、プロも知らない輸入住宅の真実を公開することにしました。
これらの資料は、知っておかないと、損をしてしまうようなことをたくさん公開しています。

内容はこんな感じです・・・

<お届け資料1>
小冊子
「天使の杖と魔法のランプ!」
~住宅づくりに失敗しないための、転ばぬ先の杖と、その「夢」の実現方法~

「知って得する住宅づくり」
家づくりで知っておくべき9つの秘密

1.価格の話
・・・坪単価症候群
・・・大量に仕入れているからやすくできる?
・・・ローコスト住宅と高級住宅の違い
・・・シュワーベの法則
・・・本当は話したくなかった高級住宅を安く造る方法
2.住宅の価値とは何かを考える
・・・価値とは何か?
・・・住宅の価値を計る物差し
・・・資産価値の下がらない住宅の考え方・造り方
3.健康住宅の考え方
・・・笑いの止まらない家と、震えの止まらない家・・・健康住宅の条件とは
・・・自立する家とバリアーフリーの家
4.輸入住宅の話
・・・その歴史
・・・アメリカをつくった男
・・・価値ある住まいはデザインから・・・
5.品質の話
・・・品質の正体
6.良心的な見積書の見分け方
・・・見積書は原価公開で
7.良心的な住宅会社の選択基準
・・・人に会え!
・・・会社に行け!
・・・お客に会え!
8.資産価値の下落しない家
9.あなたはこうして騙される
・・・何を見るべきか
・・・比較するものを考える
・・・ものを買うな!価値を買え!・・・こだわりを忘れない

夢を叶えるための「魔法のランプ」
夢がかなわない3つの理由

・あきらめる
・忘れる
・卒業する

輸入住宅物語

<お届け資料2>
“飽きのこないデザイン事例”をたくさん掲載
“ウイングホームの「プランブック」”

プランブックの表紙

100年住宅とは、ただ100年持つ家でなく100年先までも誇りをもって住み続けたくなる住まいのことです。資産として存続できる住宅はデザインがとても重要です。

思い付きの流行歌のようなデザインでは、数十年後、古臭くなって誰も買い手がつかないようなものになってしまうものがほとんどです。

資産価値の続く住宅デザインとは「こだわり住宅」という名のもとに思いのたけをぶつけるものではなく、長い歴史の中で社会が認知評価してきた「伝統的」なクラシックデザインを基本とするべきなのです。

プランブックの内容の一部

このウイングホームの「プランブック」では、18種類の、住まいの価値を高める「デザイン」を見ることができます。

いかがでしょう?

これから家づくりをしたい方は、必ず知ってほしいことを公開しています。
もしこれが、あなたが手に入れたかった情報だとしたら・・・どうぞお読みください。
中には以前は1,000円で販売していたものも含まれますが、今なら無料でお届けしています。

読者からの感謝のメッセージ

「せっかく小冊子を読んだのですが、わたしのところは既にほかの建築会社で建設中です。
でも内容には「なるほど」とおもえるところが多く大変役に立ちました。
今後、わからないことがありましたら、必ずご相談にお伺いしますので、その節にはよろしくお願いいたします」

土浦市Tさん(主婦)

「もう15年以上も「住宅雑誌」の取材や編集をやっていますが、こんな冊子は初めてです。
驚きました。
「目からウロコとはまさにこのことです」

東京都Yさん(住宅雑誌記者)

「この冊子は、学術書としても大変完成度が高く、貴重な内容となっていると思います。この冊子の内容からは「板東社長」の住宅に対する見方、考え方。そして人への優しさが伝わってきました。近々お会いしたいと思っています。在来工法で我が家を計画していたのですが、日本中の建物が元をたどると皆「輸入住宅」であるという。これには一本取られました」

つくば市 Kさん(某大手ゼネコン所長)

「笑いあり、涙あり、こんなことってあるんですね。しばらく忘れていた感動の大切さを思い出させてくれました。「板東社長」、素敵な贈り物をありがとうございました・・・」

竜ケ崎市 Nさん(主婦)

「私は今、ケガをして入院中です。友人から冊子をもらいベッドの上で読ませてもらいました。寝ても覚めても、この冊子のことが気になり、お手紙を出しました。退院したら必ず御社にお伺いしたいです。」

石岡市 Tさん(エンジニア)

「今まで読んだ住宅の本はなんだったのか?面白すぎて訴えてやる~!」

牛久市Dさん(建築学科学生)

「冊子を読んで、実践したら、なんと11,253,000円も安く建てることができました。この冊子に出会っていなかったら、大損をするところでした。ありがとうございました。」

取手市Bさん(会社員)

※お便りいただいた方々の了解を得て、匿名にてその記事の一部をご紹介させていただきました。たくさんのお便りをありがとうございました。

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中には1,000円で販売していたものも含まれますが、今なら無料でお届けしています。

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