大人可愛いカフェスタイルのお家~提案型注文住宅~


 

ありそうでなかった提案型注文住宅ファイブスター

※この住宅は安さを売りにした、根拠のない「ローコスト住宅」ではありません。

 

プロバンススタイル

プロバンススタイルで採用しているフローリングはトレンドモダンビンテージ空間をイメージして作られた突板フローリング。
オークの力強い木目や節をうづくり加工した質感をお楽しみください。

カフェのような癒しの色合いとどこかなつかしい素朴な木質感。
森の中にひっそりと佇むカフェのように、自分を自然体に戻してくれる。
窓から射し込む陽の光、こだわりのコーヒー、お気に入りの本。
プロバンススタイルは飾らない自分ののんびりした日常生活を提案します。
プロバンススタイルの1Fリビングルームの天井はムク材仕様の現わしになっています。

 

フレンチスタイル


ポーチ、玄関にスペインの情緒が薫るアンティーク調タイルを使用。味わいのある空間を作り出しています。

アンティーク感のあるラフな重ね塗りやはがれかけたペイント、うづくりの表現。
遠い記憶を呼び覚ますようなブルーのドアは、ホワイトを基調とした大人可愛い部屋の差し色に。
懐かしさと甘さが溶け合う、シャビ―シックの完成です。

 

アメリカンスタイル

シャービックな装いに優しさが溢れた自然素材。チークの古材にホワイト塗装のやさしいテイストは、女性の方のDIYでも楽しいアイテムです。
アメリカンスタイルでは、キッチンの腰壁に使用して、ガーデンファニチャー風の雰囲気も醸し出しています。

主寝室の壁にもチークの古材を取り入れています。擦れて白く残るその表情は、どこか懐かしく、そして少し切ないノスタルジーな世界です。
素朴で飾り気のないカジュアルテイストはいかにもアメリカ的。チーク無垢材の魅力を最大限に活かしたすっぴん素材。28坪タイプの畳コーナーに使用しています。

 

チューダースタイル


チューダースタイルで使っている内装建具は個性的で力強い木目の表現。深みのあるシックなトーン。
上質なくつろぎや自由な遊び心が似合うカフェスタイルです。

力強い木目調の家具、味わい深いファブリック。時を重ねれば重ねるほど、それらは調和し“ホンモノ”の居心地の良さが生まれます。
チューダーでは主寝室の一面をアクセントとしてタイルを使用しています。ロンドンの地下に使われるレンガのビンテージ風をイメージ。スタイリッシュな空気感からワイルドでこだわりのある演出まで、幅広い空間づくりに対応します。

 

 

ジャパニーズスタイル

外部のアクセント部分には防火設定を取っている自然素材の外装材を使っています。写真はイメージです。実際はタテ張りのデザインにしています。未来に残す「街並み」のために、家が木となり、やがて街が森となります。

 

3つの間取りプランから選択

 

☆ご興味がある方はお電話かHPよりお問い合わせ下さい

お問合せはこちらから
(お電話_029-871-1022でも受付できます)

 

ファイブスターの特徴

・規格住宅で適正価格・省エネ(エコノミー&エコロジー)
・価格もデザインも大きさも選べる規格住宅
・超高性能のでありながら手造り感満載、トラディッショナルデザイン!
・耐久性が、安全性が、資産としての価値が持続する住宅
・購入計画だけでなく返済計画に無理がなければ、家族の笑顔も持続(サスティナブル)します。

 

POINT1 構造

このシリーズは主要構造が軸組み工法です。原則「プレカット」といって工場で精密に加工された木材を現地で組み立てる為に構造上の間違いや狂いがほとんど有りません。
当社は長年2✕4工法に特化して来た会社ですが海外にも軸組構造の建物は数多く存在している為に違和感はありません。
むしろ近年は2✕4工法の長所などを軸組み工法にも取り入れられ十数年前には考えられない位、耐久性能が向上しています。

 

POINT2 間取り

間取りに関しては三種類あります(詳しくはカタログなどを見て下さい)

(1)23.24坪・いずれも3LDK対応可能

(2)25.49坪・小屋裏有り、対面又コーナーキッチン選択可

(3)28.25坪・畳設置可能、小屋裏有り、対面又はコーナーキッチン選択可

 

POINT3 オール電化仕様

本シリーズは基本的にオール電化です。
IHクッキングヒーターや☆エコキュウトボイラー(設置代金付含む)等オプションオプション扱いだった設備機器までがついています。
(☆今だけ特別サービス80~100万円します)

 

POINT4 室内の空気がより新鮮に!

今までは家の何カ所かに吸気口と排気口があり、排気口に付いたモーターが24時間回転して、足りなくなった空気を吸気口から自然に取り入れるという仕組み(第三種換気システムといいます)が主流でした。

このシリーズでは入り口と出口の双方にモーターがついているシステム(第一種換気システム)とを採用しています。これは病院の手術室などのように「非常にクリーンな空気が必要とされる場所の換気システム」と言われている物です。

しかも、建物内部の冷暖房時の空気を逃がさずに外気と入れ替える全熱交換(ぜんねつこうかん)装置が付いているので総合的に見て、今までの換気システムと電気代はあまり変わりません。

 

POINT5 ムク材の床や塗り壁とタイル

基本的に1~2階の床材は厳選された本物の木材(つまり無垢材)です。

1階の壁は基本的に塗り壁です。また、玄関や玄関ホールにはお洒落なタイルを選定しています。満足感、本物感が違います。

 

POINT6 断熱、気密、防露対策

壁と屋根にはW断熱を施し、外気と接する窓やドアーなどには高性能なペアガラスサッシや高断熱ドアーの採用で住まいの内外だけでなく、壁の中の結露も防いでいます。

(ZEH同等、又はそれ以上の、断熱・気密性能があります)

 

POINT7 スタイル、デザインへのこだわり

豊富な経験を持つ設計士やデザイナーが必要にして最低限で最高を目指したコンパクトな「サスティナブル・ハウス」には内部の仕上げや外部のスタイルとデザインの全てに徹底したこだわりが詰まっています。

まるで専属の設計士やデザイナーをと共同作業で造ったようなお家ができあがります。

 

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こんにちは。株式会社ウイングホームの板東です。

はじめまして。株式会社ウイングホームの板東敏男と申します。

私たちは茨城県牛久市で、25年以上、本物の輸入住宅、完全注文住宅ということにこだわって、家づくりをしてきました。

その功績が認められ、カナダ政府から認証を受けたり、過去に400社の建築会社が、私たちの会社に研修で来社したりしました。

今回、これまでの経験の集大成とも言える「提案型企画住宅」を、新しく発表しました!ぜひお気軽に資料をお取り寄せください。

どうして海外の住宅は100年も持つのに、日本のそれは20~30年位しか持たないのだろうウイングホーム創業のきっかけはそんな素朴な疑問からでした。以来「100年住宅を目指して!」を合い言葉に今日まで来ました。

その合い言葉の実現の為に北は北海道、南は九州まで様々な建築や研究施設なども見聞して回りました。2✕4(ツーバイフォー)工法の本場アメリカやカナダにも幾度となく通う内にカナダ政府より日本人向けのセミナーの講師を依頼されるまでになりました。

こうした経緯の過程で、1999年秋、日本国内で始めて「サスティナブル・ハウス」を商品化して発売するに至り、以来数多くのマスコミに取り上げられ、わずか1~2年の間に全国から数百の企業が来社、更にはそのニュースか遠く海外にまで及び某大使館の職員が複数人で来社する事にまでなりました。

当時は「サスティナブル」と検索してもヒットしませんでしたが、今や数え切れないくらいのページが出てきます。

あれから~十年、まさに隔世の感があります。

※ちなみに、サステナブル(Sustainable)、サステナビリティ(Sustainability)とは、「人間・社会・地球環境の持続可能な発展」を意味します。 サステナブル(Sustainable)とは、本来は「維持できる」「耐えうる」「持ちこたえられる」を意味する形容詞です

最近ではサスティナブル経済などと自然や環境以外の分野にも使われるようになりました。

その後、住まいの流行語は「次世代省エネ」「シックハウス」「スマートハウス」「コンパクトハウス」「デザインハウス」「エコハウス」などと様々な形や言葉で表現されて、最近では「ZEH(ゼッチ):ゼロ・エネルギー・ハウスの略称」という名称が主流となっています。

ウイングホームでは創業(1992年)以来、住まいの3台要素である①性能(安全性・耐久性)や②機能(使いやすさ)は変化・進化できる事、そして③スタイル(デザイン)は普遍的な美しさを取り入れた伝統的(トラディッショナル)である事をポリシーとしてきました。この職人魂(クフツマンシップ)ともいえる考え方は時に日になり陰になりと変遷をたどりましたが今にして思えば最近流行の「ZEH(ゼッチ)」住宅のこれからを予言する物といえるでしょう。

住まいも奇をてらった(変わった)住宅が出来る事が有り、流行する事があります。やがて何年もして、やはり街並みとして残る物は「美しいもの・普遍的な美しさ=審美性(しんびせい)」でしょう。

さらに、「サスティナブル」という言葉には建物そのものが価値あるものとして存続するだけではなく、そこに暮らす家族の生活(経済的、健康的)も豊かに持続存続するという思いもあって、購入可能で有り返済可能(アフォーダブル)である事も掲げてきました。

 

「サスティナブルハウス」の裏話

さて、こんなにも理想的と思える住まいもその作り手たる工務店(海外ではホームビルダーといいます)は、お客様がその住宅を購入後、数十年以上に亘りメンテナンスや改修工事などの面倒を見る責任がありますが、これは保証書に書いてあるか無いかという問題以前にそのビルダーが存続していなければならない事を意味しています。

薄利多売とされるローコスト住宅ではひとたび料が売れなくなれば「ビルダー」は立ちゆかなくなり建物の「維持・管理」が出来なくなります。

「サスティナブル・ハウス」とはその「建物」と「そこに住まう建て主」、それを建築した「ビルダー」とも共に持続、存続するという関係性の中で成り立つ共存共栄システムです

適正価格で販売しても、適正な利益が確保されて、なおかつ価値が持続存続する住まいこそ真の「サスティナブル・ハウス」のあり方です。世間では実体の伴わない」「ローコスト住宅」なるものが出回っていますが。20年以上前におそらくはこの人が「言い出しっぺ・

発起人」であろう方を私は知っています。

ふとした事で知り合いになり、妙に話が合い旧知の友のように話に花が咲きました。

この文章をお読みの方が知っている「ローコスト住宅会社」の淵源(えんげん・もと)は

99%この人の所へ行くと思います。

「ローコスト住宅の発起人」いわく、真のローコスト住宅という物はネ、存在しないんですよ…あら恐ろしや~

 

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Ⅱ・デザインをやたら強調しているが性能は大丈夫なの?

建築において性能とは耐久性と安全性の事をさしますが、「サスティナブルハウス」は誕生から今日に至るまで様々な技術の進化があったにも関わらずそのほとんどの基本技術は数十年先を凌駕(りょうが・超えている事)していた為に、今最先端と言われる「ZEH(ゼッチ・ゼロエネルギーハウスの略称)」住宅を上回る性能を既に秘めています。世間は弊社の技術にやっと追いついてきたのでしょうか?

又耐久性能には物理的(力に対する耐久力)な耐久性能と化学的耐久性能(化学的変化・腐敗や有毒ガスの発生)があります。日本国内の2✕4業界がほとんど知らなかった化学的な耐久性にも、いち早く取り組みシックハウス問題が世間を騒がせた頃には、「なんで今頃?」と国の取り組みが遅きに失した事を冷ややかな目で見ていました。

世間では健康を害さない住宅を健康住宅と呼んでいる節がありますが、WHO「世界保健機関」では「不健康にならない家を健康住宅とは言わない」という旨(むね・意味)のことを言っています。

本物の健康住宅は、不健康にならないと言う事でOKとするのではなくてそこに暮らす事により、益々健康が増進する住まいの事です。

今までの当社がご提供する注文住宅は「大手メーカー」なら坪単価相当80万円~100万円は

するであろう仕様の住宅を50~60万円(中心価格帯)でご提供してきたために、施主様の満足度がものすごく高いです。

そこでは、予算を聞きながら間取りやら仕様やらの間を行ったり来たりしながら・納得できる(つまり、夢に描いた建物が購入可能・返済可能)の座標軸にぴったり合えばご契約となり、建築開始の運びとなります。建築が開始された後にもこの作業が延々と続く為、ほとんどの方にはそこまでしてくれるのかと喜んで戴いています。

これは「お客様に寄り添う住まい造り」をモットーにしている当社としては当たり前の事として行っている事です。

ドアなどの取っ手一つに至るまで選択幅がある為に一般的な住宅会社と比べても十数倍以上の手間暇かけた打合せをやっています。

しかし、満足度が高いお客様が続出する反面、過去問い合わせを頂いた内容で一番多かったものの一つが「幾ら位するの?」と言われても、図面や仕様が決まっていないものに「正確な値を付ける」つまり「即答」事が出来ませんでした。

これは、注文建築ならではの「ジレンマ」です。

創業当時は35~40坪位の住宅が多かったのですがご承知のようにこの20年位で世界が変わり、

少子高齢化が叫ばれ、生き方も多様化し、住宅に対する考え方も変化してきました。

 

「狭小住宅(きょうしょうじゅうたく)」

特に最近「狭小住宅」という「キーワード」の基にマンションと同じかそれより少し大きめの一軒家!

といったところでしょうか、狭小住宅という言葉が一人歩きしています。

これには老後、夫婦二人きりになったときの事を新築時に意識して考えておくという意味合いも込められています。勿論建物の大きさや使いやすさだけではなく将来経済的にもゆとりを持って暮らすという意味合いもあります。

「購入可能」であり「返済可能」である事は「維持可能」すなわち「持続可能(サスティナブルという事になるわけです。)」

そこで、1999年、国産初の「サスティナブル」ハウスを商品化した当社だから出来る事に気がつきました。「サスティナブルハウス」の4代要素が全て当てはまる「ファイブスター」の誕生です。

☆今回、ご提案するファイブスターは3タイプ!

2階建て3プラン

Ⅰ・約23坪・2LDK(3LDK対応可)

Ⅱ・約26坪・2LDK(3LDK対応可)

Ⅲ・約28坪・2LDK(3LDK対応可)

更に選べるお洒落な外観デザイン5通り

アメリカン・スタイル チュダー・スタイル プロバンス・スタイル フレンチ・スタイル ジャパニーズ・スタイル

外観デザインによって最適な仕様が全て決まっているので若干のお打ち合わせだけでイメージ通りの住まいができあがります。

大きさや、間取り、デザインをチョイスしてゆくとその場で価格が分かります。輸入住宅専門会社としてつち買ってきたノウハウを惜しみなく投入し提案型住宅です。

一般的な規格住宅や、ローコスト住宅には飽き足らない方にも、当社が得意とするところの手造り感一杯の提案型住宅の誕生です。いわば、「ハイコスト」「ロープライス」住宅の誕生です。

家族の成長と共に変化、進化する提案型住宅です。

※常日頃、私達が「住宅の物差し」として謳(うた)っている

デザイン性(伝統性) 機能性(フレキシブルな使いやすさ) 高性能(地震や災害に対する耐久性、健康面や化学的安全性) 適正価格(適材適所に経済性を考えた工夫がしてあるか)以上の4項目が当社の考え方と合致致します。

素敵なお家に住むと生き方が変わります!この機会に是非資料をお読み下さい!

 

規格住宅と何がちがうの?

規格住宅は沢山販売されていますが、デザイン性に劣ったその建物は、造り手にとっての合理性とその価格にばかり目が行き、「伝統デザイン」「お洒落」「可愛い」などのワードがピタリと当てはまる物を見たり聞いたりした事がありません。

その建物に審美性はあるか?建物の大小に関わらず、幾ら合理的で安価な住まいも、結局の所「デザイン」に審美性が無ければ、近い将来にそのデザインがすたれ、建物も暮らしも「サスティナブル(持続・存続)」することが出来ません。

住宅はデザインが大事です。住まいの価値はデザインに決まるからです!日本では、どんな高価な家もその価値はほぼ「十年でゼロ」

一方、海外の住宅先進国では20年~30年以上経過した住宅は購入価格の数倍で取引されます。

その違いは何でしょう。住宅の価値は単に耐久性(性能)や使い勝手(機能)だけではなく、世代を超えた美しさ(審美性)を持つ事が大切です。

住宅のデザインは資産としての価値を高める大きな要因なのです。

 

なぜこの金額で出来るのか

1999年、日本で始めて、資産価値が下落しない住宅「サスティナブル・ファイブ」を商品化しました。以来、国内はもとより海外からも多くの企業や団体などから数多くの講演や執筆等の依頼も受けました。今回、それらの経験を踏まえて、商材メーカーさんの協力を得て上質でコンパクトな商品の製造~販売をする事になりました。返済計画に無理がなければ、家族の笑顔もサスティナブルします。

「サスティナブルハウス」開発当社は、単独1社のみで孤軍奮闘(こぐんふんとう)をしていましたが建材メーカーや、販売代理店、同業他社と手を組む事により高品質で有りながら、この価格を実現できました。

この住宅は安さを売りにした、根拠のない「ローコスト住宅」ではありません。

いわば、適正価格の「高級住宅」です。

建築資材の多くを共通化し、セット化し、全国の同業他社で共同購入する事で低価格の仕入れを実現しました。この住宅は「フランチャイズ」「チェーン店」かとは異なり自発的な意思より、仕入れの流通システムを全国活用しようとするものです。

この住宅のシリーズに限りセットになっての価格交渉をしている為、個々の部材の価格表示や変更は出来ないという欠点はありますが、予め専門家がインテリアやデザインにこだわって造られる「オートクチュール」のような住宅ができあがります。

 

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